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海港大樓(基隆港合同廳舍)

海港ビルの正面 1
海港ビルの正面
海港ビルの正面縮小圖片, 角度1

日本統治時代に建てられ、原名は「基隆港合同廳舍」、当時の台湾総督府交通局技師鈴置良一が設計しました。目的は基隆港にあった公務機関をまとめるため。1947年に「海港大樓」と改称しました、今でも基隆港に関する公務機関はここにあります。